管理を後回しにした状態
- 次の作業と納期が見えず、提出直前になって慌てる
- 修正依頼がチャットに埋もれ、手戻りと信用低下を招く
- 請求・経費の記録が遅れ、忙しいのに利益が分からない
- 探す・確認する時間が増え、新しい案件に集中できない
納期・修正・請求・収支をひとつに集約。 確認と探し物を減らし、案件が増えても崩れない運用を、Googleスプレッドシートで今日から始められます。
From chaos to clarity
納期遅れ、修正の見落とし、請求漏れは、案件が多い人だけの問題ではありません。 1件目から情報を散らかさない仕組みを持つことが、継続依頼と利益を守る最短ルートです。
案件が少ない今も、多い今も。管理を「記憶」から「仕組み」に変えるなら、早いほどラクになります。
Product demo
導入後に何が見えるようになるのか。案件登録から進捗・収支確認まで、実際の操作で確かめてください。
Built from the field
開発者のNaoです。動画編集者からディレクターへ進み、累計50社以上の動画運用を統括する中で、
案件数が増えるほど「編集技術」よりも「情報の分散」がトラブルを生む場面を見てきました。
そこで、案件・納期・担当・収支・連絡を同じデータ上で扱えるように、
GoogleスプレッドシートとGASを使って動画制作専用の管理システムとして構築しました。
Core outcomes
経験年数に関係なく、管理の抜けは起こります。案件管理シートProは、納期・進捗・利益・連絡を同じデータ上で確認できる状態をつくります。
案件情報からガントチャートを生成し、複数案件の重なりや進行状況を一覧化。納期直前に慌てるのではなく、早い段階で負荷と遅延リスクを確認できます。
案件ごとの売上・経費を集約し、月別・通期の推移をグラフ化。忙しさではなく、利益が残る案件や働き方を判断する材料を作れます。
条件検索で必要な案件を絞り込み、選択したプラグインに応じて外部チャットとの連携も利用できます。案件情報を探す時間と、進捗確認の往復を減らします。
管理項目や表示を、あなたの案件フローに合わせて調整できます。個人の動画編集から、複数人で動くディレクション業務まで、必要な情報だけを残せます。
Customer proof
実際に購入・利用した方々の投稿です。
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専用アプリを新しく覚えるのではなく、PC・スマホのGoogleスプレッドシートから確認できます。日常の案件入力を続けやすい構成です。
データ整形や通知など、繰り返し発生する処理をGASで補助します。表計算の自由度を残しながら、案件管理に必要な操作をまとめています。
シートは購入者自身のGoogle Drive上で利用します。管理項目や表示を調整しながら、自分やチームの運用に合わせて育てられます。
Ownership
案件管理は、受注するたびに必要になる仕事の基盤です。月額費用を気にせず、案件が増えるほど自分の運用に育てられるよう、本体は買い切りで提供します。
Getting started
カード決済の場合はLP上で手続きを完了できます。銀行振込のみLINEでご案内します。
本体のみ、または必要な連携プラグインを選びます。表示価格は選択内容に応じて変わります。
メールアドレスを入力し、カード・Apple Payで決済します。銀行振込も選択できます。
購入確認後、登録メールアドレス宛に導入ガイドと利用案内が届きます。
案内に沿ってシートをコピーし、案件項目や担当者を設定して利用を開始します。
購入後にシートだけを渡して終わりではありません。
解説動画と相談窓口を使いながら、
自分の案件フローに合わせて設定できます。
初期設定から日々の入力方法、応用的な使い方まで、画面を見ながらマネするだけで完了する解説動画をご用意しました。
初期設定・日常の入力・シート活用に関する相談を購入から1年間受け付けます。 開発者のNaoが内容を確認して回答します。
FAQ
導入ガイドと解説動画を用意しています。初期設定や日常の入力方法で迷った場合は、購入から1年間の活用相談を利用できます。
いいえ。本システムはGoogleスプレッドシートとGASを使用するため、Googleスプレッドシート専用です。
Googleスプレッドシートの公式アプリから入力・確認できます。詳細設定や大きな画面での確認はPCの利用を推奨します。
購入した本体・プラグインに月額利用料はかかりません。未購入の追加プラグインを後から導入する場合は、別途購入費用が発生します。
利用できます。料金欄で「追加しない」を選ぶと本体のみの価格になります。外部チャット連携などが必要な場合だけ、対象プラグインを選択してください。
追加できます。販売時期・価格・対象機能はプラグインごとに異なるため、最新情報は料金欄と購入後の案内をご確認ください。
購入者自身のGoogle Drive上に作成したスプレッドシートで管理します。GoogleアカウントとGoogle側の利用条件が適用されます。
カード決済では購入確認後、登録メールアドレス宛に導入案内を送付します。銀行振込は入金確認後の案内となります。
購入した本体・プランの対象範囲に含まれる更新を提供します。新しい有料プラグインは、選択したプランによって別購入または対象内となります。
銀行振込の案内先と同じLINE窓口からご相談ください。現在の運用で利用できるかを確認してから購入できます。
Choose your plan
本体のみでも利用できます。必要な連携機能を選ぶと合計金額が更新され、そのままカード決済へ進めます。
公式LINE追加後に、購入方法と導入までの流れをご案内します。
初期状態は本体のみです。カードを選ぶと合計金額が更新されます。